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動物保護関連



福島県動物救護本部
◆被災動物(ペット)の保護及び飼養管理に関する支援
◆被災動物(ペット)の健康管理に関する支援
◆被災動物(ペット)の飼い主探し又は新たな飼い主探しの支援
◆関係団体等との調整
◆その他被災動物(ペット)の救護のために必要な事業


被災地動物情報のブログ
被災地動物情報のブログ 東北地方太平洋沖地震の迷子動物情報や支援先、 獣医さんの情報を公開します。



警戒区域の動物たちを
見捨てない!


南相馬の猫おばさんを
応援する会

南相馬の猫おばさんを応援する会のブログ原発事故により 警戒区域となった南相馬市小高区の「猫おばさん」こと 吉田さんを応援します!


WWF
WWFは、約100カ国で活動している地球環境保全団体です。 1961年にスイスで設立されました。地球上の生物多様性の保全と、 人の暮らしが自然環境や野生生物に与えている負荷の軽減を柱として 活動しています。

山猫庵動物保護センター



動物保護団体FPCA



アニマルレフュージ関西


NPO法人 動物愛護団体 ANGELS



ペットショップにいくまえに

収容動物データ検索サイト



殺処分ゼロ、
ドイツの取り組み

NPO法人犬と猫のための
ライフボート



収容動物データ検索サイト

日本全国 動物関連サイト
リンク集


NPO法人 東京キャットガーディアン.


あいがん動物を守るHOKKAIDO「しっぽの会」


 いのちとノラ猫
【不幸な命を増やさないために 私たちができること】
「動物の愛護と管理に関する法律」の基本原則では、すべての人が「動物は命あるもの」であることを認識し、みだりに動物を虐待することのないよう、 人間と動物が共に生きていける社会を目指し、動物の習性をよく知ったうえで適正に取り扱うよう定めています。


社)UKC JAPAN アニマルレスキュー
http://ameblo.jp/dog-rescue/entry-10937733878.html

Animal Sanctuary Projec
http://animalsanctuary.jp/

ティアハイムジャパンのブログ:被災動物の救出情報など
http://ameblo.jp/tierheim-japan/

東北地方太平洋沖地震犬猫救援活動
http://blog.livedoor.jp/touhoku_inunekokyuen/

犬猫救済の輪』動物愛護活動ドキュメンタリー
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-entry-2197.html
各施設、ショップごとに様々な商品などの取り扱いがございます。是非そちらもご覧ください。


ペットの現状 (ペットショップにいくまえに より転載)
知っていますか?
日本のわんちゃん、ねこちゃんの現状を…。
年間約28万匹、一日に 約700〜800匹が、苦しみながら殺されています!
どうしてこんなひどいことが?
それは、飼い主に裏切られて、捨てられる犬や猫が後を絶たないからです。
家族同然 の動物を、引っ越すから、飽きたから、吠えるから等の理由で、殺してしまえ、とい う考えは到底理解できませんが、現実に毎日のように起きています。
また、迷子になっ て、飼い主と出会えず殺されてしまうケース(迷子札やマイクロチップ等で解決できま す)、避妊去勢手術をおこたったことで、増えすぎてしまって手に負えない等の理由も あります。
保健所で、今日も殺処分を待つコたちがたくさんいます。
人を見ると、お手やおす わりをする人なつこいコたち…、
いいこにしていれば、きっと迎えにきてくれる、そう 信じているピカピカしたひとみ…。
心に傷を負って、すっかりおびえきっているコも。
どのコもみんな、何の罪もない、かわいい犬や猫たちばかりです。
また、このように年間約28万頭が、殺されている一方で、どんどん犬猫を、産み増 やすペット業者達。日本では、きちんとした法律がないために、業者の利益優先で、 ほとんどの動物たちはとても残酷な目にあっています。
犬も猫も赤ちゃんの時は、人間同様、母親が愛情たっぷりに育て、兄弟たちと楽し く遊びながら学んで、大きくなるのが本来の姿です。
ところが、ほとんどの業者は、 まだ乳離れしない赤ちゃんを、母親から取り上げ、遊び相手の兄弟達ともバラバラ。
これは、健康にも性格にも悪いことで、手に負えなくなった飼い主が、ペットを捨て てしまいやすい、ということにもつながります。
ペットショップでは、さみしくひとりぼっちで、ケージの中に閉じ込められ(もちろ ん夜も)、昼も場合によっては夜も、人目にさらされた状態です。このような残酷な生体販売は、例えば欧米ではほとんどないことです。
動物が好きな人間なら、とてもで きない行為です。
また、年に何度も子供を産まされる、母犬や母猫も悲惨です。
もち ろん大量に「売るため」です。
ドイツは、犬猫の殺処分はありません。ペット業者も、法律がキビシいため成り立 たないと言います。(動物優先にしていれば、当然のことです)
法律を変えることも、急がれていますが、まず私たちができることは、このような 業者から、動物を買わないこと。
買えば、ますます彼らの利益につながり、子を産ま せます。
そして、動物は処分を待つコたちや、ボランティア団体から譲り受ける、と いうことが習慣になれば、ドイツのように「ペットの殺処分などありえない」という、 本当ならごく当たり前のことが、実現できると思うのです!
そして、もちろん一度家族 に迎え入れたら、最後まで面倒をみること。

地方自治体(都道府県別)動物保護管理行政担当組織一覧